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AFLACの実績と健全性
【実績】  2006年年度末保有契約件数:個人保険合計1,830万件 対前年同期比102.8%

「生きるための保険」で経済的負担をバックアップします
当社主力商品のがん保険は保有契約の増加に伴い、お客様にお支払いする保険金・給付金も
年々増加しています。2006年度は保険金・給付金の合計で、2,867億円のお支払いをさせていただきました。
これは1営業日※あたり平均11億円をお支払いしている計算にあります。
アフラック営業日数:245日(2006年度)
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    【健全性】
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がん保険を選ぶなら→生涯変わらぬ安心が手に入る終身保障を!
●年齢と共に高くなるがんのリスク         1999年   
高齢になるほど急上昇するがんリスク
現在、がんは日本人の3人に1人、40〜80代ではトップの死因となっており、 患者数も年々、増加の一途をたどっています。若い層でもかかる可能性があるのはもちろんのこと、50代以降、急激にがんにかかる率が上昇し、 男性の場合は50代後半で30代の何と45倍にもなります(右図)。まさに、「がんのリスクは一生続く」というわけです。
一方、5年生存率の向上が示すように、「不治の病」と恐れられていたがんはいまや、闘い、克服すべき「治す病気」になりつつあります。 そこで問題になるのは、治療や療養にかかる経済的な負担です。
[資料]「地域がん登録の精度向上と活用に関する研究」
     平成15年度報告書
一生変わらぬ保険料で終身の安心を!
アフラックの調査によると、入院準備費用や差額ベッド代など、がん治療にかかる自己負担金の合計額は、平均で91万5,973円(2004年3月調べ)※。
がんと闘い、克服して生きるために大きな支えとなる「がん保険」は、もはや生活必需品。前述のとおり「がんのリスクは一生続く」ものですから、 10年区切りで保険料負担がぐっと重くなる定期型ではなく、"終身型"への加入をお勧めします。より若いうちに入れば契約時の安い保険料のまま、 生涯変わらぬ安心が確保できます。

※高額療養費制度(一定の自己負担額を超えた費用が給付され、医療費負担が軽減される制度)による給付は考慮されていません。

治療費のほか交通費・食事代・その他の雑費などを含みます。
また、がんの部位、入院期間、治療方法などによって費用は異なります。
イラスト
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